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9.バリアントの保存。 |
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筆のサイズ等を設定が終わったら ブラシパレットの『バリアント』メニュー内の 『バリアントの保存』を クリックしてください。 | |
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10.筆サイズ保存完了。 |
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バリアントの保存ダイアログが開くので そこで名前を付けます。 今回はサイズがわかりやすいように 水彩筆18.6という名前で保存します。 サイズ等ににあわせて わかりやすい名前を考えて付けてください。 名前を入力してOKをクリックすると 新しいサイズの筆が出来ます。 この調子でよく使うサイズの筆を何種類か 作っておけば 警告メッセージが出てこないのでいい感じです。 | |
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11.無地テクスチャを準備。 |
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次にテクスチャを準備します。 テクスチャとはキャンバスの紙質の事です。 このテクスチャの選択によって絵が大きく 変わってくるので注意。 今回は左図の通り無地テクスチャを選択します。 因みに無地テクスチャは初期のpainterには 登録されていないため,自力で作らなければ いけません。 無地テクスチャの作り方はココをクリック。 | |
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12.使う色を選択する。 |
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次に使う色を選択します。 アート素材パレットの 左図の位置をクリックすると 図の様なカラフルな輪と三角が出てきます。 それぞれの部分をクリックすることで 輪の部分で大まかな色を選択し 三角部分で選んだ色の濃淡を選択できます。 | |
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13.いよいよ塗り。 |
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細かい設定が終わったので いよいよ塗りに入ります。 あとで消すので ダイナミックに塗りましょう。 | |
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14.水彩消しゴムで消す。 |
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一つのパーツをざっと塗り終わったら はみ出した部分を消す作業に入ります。 ブラシパレットの左図の位置をクリックして下さい。 メニューが開いたら 『水彩用消しゴム』を選択して下さい。 | |
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15.消し作業中。 |
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根気よく消していきます。 ごしごしと。 | |
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16.髪の毛塗り完了。 |
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こんな感じに 塗れちゃいました。 (3ページ目へ続く) | |